安全対策の実施
会社全体で安全に対する意識を高める為、年1回安全大会の実施を行っております。
常に危険と隣り合わせの業界だからこそ、日頃からの取り組みが大事だと考えているからです。
efforts
会社全体で安全に対する意識を高める為、年1回安全大会の実施を行っております。
常に危険と隣り合わせの業界だからこそ、日頃からの取り組みが大事だと考えているからです。
弊社は外国人実習生の受け入れを積極的に行っております。受け入れを開始してから10年となり、受入機関から優良企業として評価されました。国境を越えた文化に触れあい、お互いに認め合う事ができる環境が現場でチームワークを最大限発揮する秘訣です。
社員全員が「チャレンジ」をできる環境を会社でサポートしています。
全員が目標を持つ事でひとり一人が成長する事で会社の成長へと繋がります。
半世紀に渡り培ってきた技術が廃れることのないよう、技術継承に努めています。
また、常に新しい工法や技術を取り入れ、より質の高い施工を目指して活動しています。
地域に根差して50年。
地元に感謝の気持ちを忘れず、共に支え合える企業でありたいと思い、日々の取り組みを行っています。
会社を仕事だけする場所では楽しくないという想いから、部活動の取り組みを実施しています。
キャンプ部、波乗り部、ゴルフ部、ツーリング部など様々な活動をしています。
company
history
| 昭和50年7月 | 大田原甲太が八千代工業団地で鉄骨及び建築金物製造を目的とする大田原工業を創業 |
|---|---|
| 昭和55年7月 | 資本金500万円で有限会社大田原工業に組織変更、代表取締役に大田原甲太が就任 |
| 昭和58年5月 | 千葉県白井市富塚1041-5の土地を取得 |
| 平成2年6月 | 鉄骨及び建築金物業を廃業し、白井市富塚において総合基礎・総合仮設業として業種変更 地元中堅ゼネコンの下請けで、建築物の基礎及び足場を施工 |
| 平成5年8月 | 千葉モノレール基礎及び千葉市役所前14号横断歩道橋基礎工事に、川崎製鉄の下請けとして参加 |
| 平成10年5月 | 戸建ての宅地造成工事を市川市の不動産会社から受注、完成 |
| 平成12年4月 | 白井市富塚に1階駐車スペース、2階事務所新築 |
| 平成15年5月 | 下請け工事より不動産会社からの元請けで、宅地造成工事を主力に転換 |
| 平成16年4月 | 千葉県と東京都に産業廃棄物収集運搬業許可を取得 |
| 平成23年6月 | 佐藤亮太郎、取締役就任 |
| 平成27年7月 | 船橋市二和西2丁目に資材置場500坪を取得 |
| 平成31年3月 | 印西市竹袋に資材置場1500坪を取得 |
| 令和2年4月 | 佐藤亮太郎、代表取締役就任 |
| 令和7年12月 | 佐藤亮太郎、退任 |
| 令和7年12月 | 大田原陽太、代表取締役社長就任 |